四畳半音楽室

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秋季例大祭受かりました

10月18日に東京ビッグサイトで行われる第2回秋季例大祭に無事受かりましたー!

東方地霊殿のボーカルアレンジを予定しております。サークル鴉の濡れ羽色は「う-29a」でございます。
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| お知らせ | 07:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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さとりメンタルクリニック

東方アレンジの新作「さとりメンタルクリニック(原曲 少女さとり ~3rd Eye)」です。

さとりが心を癒してくれそうな曲で、ダンサブルなロックアレンジとなっております。



歌詞

心の穴に住む 暗い奴 溢れかえる
そいつらには わからない 温かな言葉は
それより冷たいもの ネガティブを詰めたアイス
凍えながら貪る 愛が麻痺するまで

心の穴の中 少しずつ硬くなって
ヒビが入るその前に 暖かくしましょうか

心が軋む音が響く 全部かき消され何も聞こえない
あなたの大事なものは何? 全部話してよ 楽にしてあげる

心の穴がホラ 広がると 歪んでくるの
汚いモノ吐き出して すぐに良くなるように 

見えない言葉の裏の裏 せめて今日だけは嘘でもいいの
話して、全部出していいよ せめて今日だけは嘘でもいいから

心が軋む音が響いて 全部かき消され何も聞こえない
大事なものが何か忘れ 心が冷めたらここにまたおいで

| 音楽 | 18:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Immortal Girl

神様に 気づかれないで
今日も生きてる why can't you stay?

毎日が 繰り返しで
終わりそうにない continue to loop

immortalで素敵な complexを抱いて
街から街へと 奴を探してる
今さら どこへも 戻るあてもなく
真夜中2時半 酔いが醒めていく

ひとりぼっち 取り残され
舌を噛んで I can’t stand it!

一度だけ 夢の中へ
行ってみたい さあ

illegalで素敵な 煙を吸いたい
体が浮くような 気分になるから
今なら なんでも できる気がしてた 
真夜中3時に 酔いが醒めていく

神様に いたずらして
罰を受けて 

見過ごした 季節たちが
胸に迫る

immortalで素敵な complexを抱いて
realな痛みも 煙に溶けていく
immortalで素敵な complexを抱いて
見えない 不死鳥 追いかけるimmortal girl

| 歌詞 | 17:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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少女デリンジャー

昔話によく出てくる
狂ったようにサディスティックなウサギ

そんなの 人間だけの
たちの悪い妄想

愛と平和で溢れる月世界
今は昔々の物語

クレーターが 今日も どこか
増え続けてるだろうか

胸にしまったデリンジャー 引き金を引く勇気さえ
持ってないなら出直しな 回れ右してさ
月の裏では今も 月人たちが飛び跳ねて 
涙の雨を降らせて 海を繋げてる

飛び散ったウサギを集めては
月の石のベッドに寝かせていく

今夜も 寝られないぜ
まぶたに 血が 焼きついて

胸にしまったデリンジャー 引き金を引く勇気さえ
持ってないなら出直しな 回れ右してさ
月の裏では今も 月人たちが飛び跳ねて 
涙の雨を降らせて 海を繋げてる

胸にしまったデリンジャー 引き金は錆びて動かない
逃げきった奴だけが まともだったのさ
向こうの世界は今頃 月面ツアーが大流行
平和を愛した月人は 今は何処へやら

| 歌詞 | 17:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ミツゲツのヒメゴト

初めてのキスの 香りがはじけて混ざる
乾かない唇 明日大人になるの ふたりで

おもちゃのカギを 挿す穴はここに
隠してるから 探し出してよ

甘いミードを飲み干す音と あなたが漏らした声を
蜜蝋で堅く閉じてる なくさないように

初めての夜に 濡れた睫毛がバレるから
そっと手で覆う そんなに見つめないで
この目に広がる 宇宙を閉じ込めたままで
永遠に明日を 迎えに行かないでよ おねがい

戻れない月が ふたりを照らすの
ノスタルジアの 風にあてられ

帰りの切符を捨てて あなたと密室の中
少しの懐かしさだけ 込み上げてくる

初めての夜に 濡れた睫毛がバレるから
そっと手で覆う そんなに見つめないで
その手に小さな 宇宙を閉じ込めたままで
永遠にふたり 子供でいさせてよねえ おねがい

蜂蜜を少し 指先で掬って垂らす
滲んだ唇 明日大人になるの

初めての夜に 濡れた睫毛がバレるから
そっと手で覆う そんなに見つめないで
その手に小さな 宇宙を閉じ込めたままで
永遠にふたり 子供でいさせてよねえ おねがい

| 歌詞 | 17:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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